『魔法の板 カプラで遊ぼう !!』
         

1:3:15の比率で作られたシンプルな木の 板「カプラ」。同じ形、同じ大きさの木片を打 ち鳴らしたり、線路のように並べたり、高く積 んだり・・・。うまく組み合わせることで、動物 や建物など驚くほど壮大な造形が生まれます。5F展示室に4000ピースのカプラをご用
意いたします。スタッフと一緒に楽しく遊びま しょう。

KAPLA (カプラ)って!?
建築家トム・ブリューゲン氏が考案した、わずか10gの小さな木の板。彼
の故郷オランダに伝わる、不思議な力をもつ小人”Kabouter(カバウト)”
にちなみ、「Kabouter Plankjes=小人の板」より「KAPLA」と命名され
ました。適度な粘性で吸い付くように積むことができ、ヤニが出ない、適
度な重さ、美しい木目が特徴の《 南仏の海岸松》 が材料です。

期 間 : 2016年4月30日(土)
      10:00〜16:00(途中休憩あり)
会 場 : 有馬玩具博物館5F展示室
開館時間:午前9時30分から午後6時まで[入館は午後5時30分まで
博物館入館料のみでご参加いただけます。






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『 相沢 康夫 積み木ショー』
         

2015年10月31日(土)、11月1日(日)、静岡県にあるおもちゃ屋さん百町森の相沢康夫さんによる積み木ショーを開催致します。これまでも何度も有馬にお越しいただく度に楽しいショーを行っていただいておりますが、今回も更にパワーアップしたショーを見せていただけます。
有馬の紅葉を楽しまれた後は是非博物館にも足をお運び下さい。
当日の詳しいタイムスケジュールは決まり次第こちらでお知らせ致します。


時間:10月31日(土)14:00〜15:00
    11月1日(日)10:30〜11:30
            13:30〜15:00

料金:博物館入館料のみでご覧いただけます




相沢さんオモチャショー表面


上の画像をクリックすると大きく表示されます。
(PDF形式)

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『神戸ハイからできまし展』ギャラリートーク
         


世界的に見ても、数少ない紙からくり作家。そんな希少なセンスと技術をお持ちの3名にご協力いただき『神戸ハイから』は誕生しました。坂啓典氏・中村開己氏・石井希氏、そして司会進行役にはオートマタ作家の原田和明氏をお招きし、『神戸ハイから』制作にまつわるエピソードや、普段の紙からくり作家のお仕事のことをお聞きします。それぞれ異なる作品世界を展開しておられる3名の方々に、一度にお会いできるまたとない機会!お見逃しなく!
  日 時 : 4月18日(土) 15:00?16:00
  会 場 : 有馬玩具博物館 4F展示室
  参加費:無料(別途入館料は必要です)


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『神戸ハイから』を作ろう!

ギャラリートーク開催日、 坂啓典氏・中村開己氏・石井希氏に、4F展示室に滞在していただきます。『神戸ハイから』の制作にチャレンジしてみませんか。作家さんと一緒ならポイントを直接教えてもらいながら、組み立てできます。実際に作ると新たな感動があります。紙工作に興味のある方、からくりに興味のある方、博物館が好きな方・・・どなたさまも大歓迎!!手を動かしながら、制作者の方とのコミュニケーションも楽しんでいただければと思います。
  日 時 : 4月19日(日) 10:00?12:00/13:00?16:00
  会 場 : 有馬玩具博物館 4F展示室
  *参加の際は『神戸ハイから』 950円+税をご購入下さい



(『神戸ハイから』を作ろう!作品イメージ)





『Coffee Break』



『Swinging Sail』



『びっくりキョンシー』 



『フンボルトペンギン爆弾』



『異人館の朝』


『ジャズ・ジャイアント・パンダ』

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『紙で動くおもちゃをつくろう!』
         


●午前の部「かみつく封筒」
封筒に入っている紙を引っ張り出そうとすると・・・!? びっくり、楽しい仕掛けです。 出来上がった作品で、お友達を驚かせてみましょう!

講師:中村開己(ペーパーエンジニア “カミカラ”)

時間:10:00〜12:00(時間内随時受付) *所要時間 約30分
料金:500円
対象年齢:小学生以上


●午後の部「空に昇る気球」
一枚の展開図から、空に昇る気球ができあがります。 紐をひっぱると、上の滑車がくるくる回りながら 気球が昇り、 紐を持った手の力を緩めると するすると降りてきます。 自由に飾り付けして、オリジナルの気球をつくりましょう。

講師:石井希(ペーパーからくり作家 ”くらりか”)

時間:13:00〜15:00(時間内随時受付)
*所要時間 60〜90分 (個人差があります)
料金:1,800円
対象年齢:はさみが使えれば(10歳未満のお子様は保護者の方もご一緒にご参加 ください。)







(W.S.かみつく封筒イメージ)







(W.S.空に昇る気球イメージ)



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『世界のしかけ絵本 〜本から飛び出すワンダーランド2〜』
         

絵本コレクター吉村恵美さんと西田明夫前館長の蔵書より40冊をご紹介します。今回はしかけ絵本のしくみに注目した展示です。会場近辺は桜の名所。春のお出かけにオススメです。



日 時:3月21日(金)〜5月11日(月) 会期中無休 9:00〜17:15
*4月5日(土)〜20日(日)は21:00まで開館
場 所 :
福井市橘曙覧記念文学館
観覧料 : 100円



飛び出す絵本



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『Found MUJI 神戸リサーチ編 〜MUJI+クリエイティブゼミ 成果発表展〜』
         

かつての生糸検査所がデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)として開館して約1年半。「神戸に暮らす人・働く人が集まり、話し、つぎつぎに何かを生み出していく場所」をコンセプトに様々な活動が行われています。2013年2月から12月に開催された「Found MUJI 神戸」のゼミの成果発表会で、当館も少しご紹介いただいています。 






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『世界の仕掛け絵本ミュージアム』
         

絵が飛び出したり、動いたりと、驚きの想像力と技術で、物語をカタチにする仕掛け絵本は、大人も夢中になるアート。
最も古い本の仕掛けは1 3 0 0 年頃に生まれた円盤仕掛けといわれ、自然科学や天文学、医学などの学術書に使われていました。
それから長い年月を経て、印刷技術などの発達と共に、1 7 0 0 年代後半のイギリスでめくり仕掛けの絵本が出版され、
1 8 0 0 年代後半からは“ 仕掛け絵本の父”といわれるドイツのロタール・メッゲンドルファーなど著名な作者が活躍。
そのクリエイティビティは、現在活躍中の“ 紙の魔術師”ロバート・サブダたちへと受け継がれ、今なお進化を続けています。
本展では、歴史的価値や芸術的価値も高い約2 0 0 点を紹介。世界の名作が紡ぐ、メルヘンな時間をお楽しみください。

会場:ヒルトンプラザイースト{ 1 Fアトリウム} ヒルトンプラザウエスト{ B 1 Fエントランス}
ハービスP L A Z A{ 1 Fオルガン広場} ハービスP L A Z A E N T{ B 2 Fパサージュ/ 1 F 吹き抜け周辺}




飛び出す絵本

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『木のおもちゃの町ザイフェンとドイツ・クリスマスマーケット、プラハの旅』
         

         

当館スタッフと共にザイフェンを訪れるツアーを本年も開催いたします。
有馬玩具博物館館長・西田明夫が生前、こよなく愛し、交流を深めてきた村を訪ねます。おもちゃ作りを行う工房を訪れ、製作の様子を見学できるのは、博物館の企画ならでは。只今参加者募集中です。日程などの詳細は、右側の画像をクリックするとご確認いただけます。


ツアーインフォ時間割
リーダー入手


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『ナイトミュージアム』
         

         

よい子がすやすやと眠る頃、おもちゃたちは博物館の中で何をしているでしょう。展示ケースにいろんなものを隠してクイズ大会をしていたり、お友達を呼んで紙芝居を楽しんでいたり、夜行列車が走り、からくりはくるくると動く・・・。そんな夜ならではのイベントを開催いたします。是非有馬の夜を当館でお過ごしください。



日時 : 2012年8月20日(月)、21日(火)、22日(水)
場所 : 有馬玩具博物館
20:00開館〜21:30閉館(最終入館21:00)
●展示ケースの中には、チケット売り場でお渡しするブラックライトで照らすと文字が浮かび上がる不思議なパネルが隠されています。全部探して文字をつなげると・・・。完成した答えをチケット売り場までお持ちください。素敵な景品をプレゼントします。
●20:15、20:45、21:15の3回、紙芝居士キオナさんの紙芝居口演がございます。
●館内に色々な鳴く虫が潜んでいます。そっと耳を澄ますと美しい虫の音を楽しめるかも。虫のいる場所には、名前など虫に関する説明が書かれています。

入館料:大人400円子ども200円



tour-info



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『有馬玩具博物館にラQ博士がやってくる』
         

         

日本生まれのブロック『ラQ』
小さなプラスチックパーツの組合わせで、
さまざまな造形が楽しめる人気の玩具です。その無限の可能性を秘めたブロックを自在に操るラQ博士が有馬にやってきます。ラQで遊んだ事が無い方も、もう得意だという方も、博士と一緒に遊んでみればきっともっとラQが楽しくなるはず!
ぜひ、『ラQ』の魅力を体験して下さい。



日時 : 2012年8月9日(木)
場所 : 有馬玩具博物館5階展示室
11:00〜/14:30〜 各回1時間半程度
●博士から技の伝授
●参加者全員で大きな作品を作ります
●記念撮影
★出来上がった作品はお持ち帰りいただけません。
 ご了承下さい。

参加費:無料(別途入館料が必要です)
対象:5歳以上のお子様と保護者の方
定員:各回10組20名様(予約優先)



tour-info



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『冬のドイツ・ザイフェン村 おもちゃの工房を訪ねる旅』
         

         

昨年ご好評をいただいた、当館スタッフと共にザイフェンを訪れるツアーを本年も開催いたします。
有馬玩具博物館館長・西田明夫が生前、こよなく愛し、交流を深めてきた村を訪ねます。参加者募集中。日程などの詳細は、右側の画像をクリックするとご確認いただけます。
※2011年度のツアーの募集は締め切りました。






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小黒三郎・組み木のおもちゃ展
         

         

阪急西宮北口南側、 西宮阪急にて、組み木作家、小黒三郎氏の 組み木おもちゃ展を開催いたします。8月27日(土)午後1時30分には、小黒三郎氏による糸のこの実演もございます。実演にて作った作品はその場で販売、売り上げを東日本大震災義援金として寄付いたします。


期間 : 2011年8月24日(水)〜8月30日(火)
場所 : 西宮阪急4階エスカレーターサイド
西宮市高松町14-1(阪急西宮北口駅すぐ)
TEL 0798-62-1381






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『冬のドイツ・ザイフェン村 おもちゃの工房を訪ねる旅』ツアー参加者募集中! 

有馬玩具博物館館長・西田明夫が生前、こよなく愛し、
交流を深めてきた村を訪ねます。参加者募集中。日程などの詳細は、右側の画像を参照ください。





画像をクリックすると大きく表示されます。
(要ADOBE READER)



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『ナイトミュージアム』 

♪おもちゃのチャチャチャ おもちゃのチャチャチャ
夜になり、電気を消して真っ暗にした時、おもちゃたちはいったい何をしているのでしょう?!
閉館後の静まり返った博物館をちょっと覗いてみませんか?昼間とは違った光景に出会えるかも?4日間だけの限定オープン。是非遊びにいらしてください。





期 間 : 2009年8月21日(土)・8月22日
      (日)・8月28日(土)・8月29日(日)
      20:00〜21:30(最終入館21:00)
入館料 : 大人 400円 子ども 200円(お子様
      お2人につき子ども料金お1人分無
       料となります。)

ナイトミュージアム画像をクリックすると大きく表示されます。
(要ADOBE READER)


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『ボードゲームで遊ぼう!』

みなさんはどんなボードゲームをご存知ですか?
この日は、『世界のボードゲームを広める会・ゆうもあ』のメンバーをお招きして、楽しいボードゲームを多数ご用意しております。みんなで一緒にドイツのボードゲームで盛り上がりましょう!


日 時:2009年8月22日(土)午前10時開始 午後5時まで
場 所:有馬玩具博物館5Fプレイスペース
(博物館入館料のみでご参加いただけます)

※予約制ではありません。先着順とさせていただきますのでご了承下さい。(順次入れ替え)

<ゲームメニュー>
ネズミのメリーゴーランド
おしゃれパーティ
ねことねずみの大レース
スティッキー
カヤナック
子やぎのかくれんぼ
すすめコブタくん
テディメモリー
ミッドナイトパーティ
ピエロ
果樹園ゲーム
ことば博士
ダイヤモンド
ハゲタカのえじき
ドメモ
カエル飛び込み競争
お先に失礼します

『世界のボードゲームを広める会ゆうもあ』は2003年5月20日特定非営利活動法人として設立されました。 ボードゲームは、ゲーム盤や駒、サイコロやカードなどの道具を使い、2人以上が様々な種類の「思考」や会話を楽しむものです。 ゆうもあは両親や子ども間の関係の強化ツールとして、強力な可能性を秘めているボードゲームが、日本で日常的に広く遊ばれることを目指しています。なお、「ゆう」は 「遊、友、you」、「もあ」は英語のmoreの意味です。「もっと遊びを、友だちをもっと、あなたをもっと」という願いをこめています。英語の humorにもかけており、みんなで協調して楽しむという意味も含まれています。 (
『世界のボードゲームを広める会・ゆうもあ』HPより)




ゆうもあ

スティッキー
スティッキー


すすめこぶたくん
すすめコブタくん


子やぎのかくれんぼ
子やぎのかくれんぼ



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『相沢康夫氏の積み木ショー』

静岡県にあるおもちゃ屋さん「百町森」のスタッフであり、おもちゃデザイナー、漫画家・・といろいろな顔をもつ、相沢康夫氏をお招きして、積み木ショーを開催します。積み木をこよなく愛する相沢さんのパフォーマンスは、スタッフも一度は見たい憧れのステージ。是非、足をお運び下さい。





日 時:2009年8月11日(火) 10:30〜、13:30〜
    各回一時間程度
場 所:有馬玩具博物館5F
(博物館入館料のみでご覧いただけます)
    


AIZAWA

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『創作玩具公募展(CTOY)受賞作品巡回展』

2009年3月11日、岡山県の現代玩具博物館にてContemporary Toy of the Year 2009 創作玩具公募展の受賞作品が発表されました。応募総数146点の中から「アイデア・デザイン・多様性・安全性・製造可能性」などの厳しい審査が行われた結果、グランプリには東京都の加藤清克氏の「マグアングルが選ばれました。当館ではグランプリ受賞作をはじめ、10点の受賞作品を展示しております。





日 時:2009年6月4日(木)〜17日(水)
場 所:有馬玩具博物館5F
(博物館入館料のみでご覧いただけます)
    


C−Toy image
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『こまのおっちゃんのこまのサーカス』

刀の上でコマが回る!コマが綱渡りする!扇子の上でコマが回る!コマのおっちゃん・藤田由仁さん(日本独楽博物館館長)のコマのパフォーマンスをお楽しみください。パフォーマンスの後、こまのおっちゃんにコマ回しのコツを教えていただきましょう!







日 時:2008年11月24日(祝)
    1回目 11:00〜    2回目 14:00〜
     毎回約1時間
場 所:有馬玩具博物館1Fエントランス


『フジタニ画伯のシュールレアリズム似顔絵コーナー』

11月16日、あの有名な「フジタ(藤田嗣治)画伯」ではなく、あんまり有名でない「フジタニ(藤田似!)画伯」が再び有馬にやってきます!即興で似顔絵を描いてくれるという噂!もちろん、サ  インだって「ペカソ」から「ダビンテ」まで、お客様のお好みに合わせて、なんでもござれ!です。乞うご期待!


日 時:2008年11月16日(日)
場 所:有馬玩具博物館1Fエントランス
公 演:糸あやつり人形劇団みのむし
★NHK教育番組「いってみよう!やってみよう!」のお人形「ポッケ」の作者である飯室康一さん主宰の糸あやつり人形劇団です


『フジタニ画伯のシュールレアリズム似顔絵コーナー』

■この夏、あの有名な「フジタ(藤田嗣治)画伯」ではなく、あんまり有名でない「フジタニ(藤田似!)画伯」が有馬にやってきます!即興で似顔絵を描いてくれるという噂!もちろん、サインだって「ペカソ」から「ダビンテ」まで、お客様のお好みに合わせて、なんでもござれ!です。乞うご期待!


日 時:2008年8月2日(土)・3日(日)
場 所:有馬玩具博物館1Fエントランス
公 演:糸あやつり人形劇団みのむし
★NHK教育番組「いってみよう!やってみよう!」のお人形「ポッケ」の作者である飯室康一さん主宰の糸あやつり人形劇団です




『メルクリンCAFE』

歴史あるドイツ・メルクリン社の鉄道模型とそれを取り巻くジオラマの夜景を眺めながら、おいしいお酒を・・・との思いから生まれた特別なお店『メルクリンCAFE』夏の夜に開店!
 ご好評いただいていた冬期限定「メルクリンBAR」が再々登場!第3弾となる今回は「メルクリンCAFE」として装いを新たに開店します。博物館2F有馬食堂「花居森」とイタリアンレストラン「ポルコ」の協力のもと、フードやドリンクメニューも充実しました。普段は味わえない夜の博物館で素敵なひとときを過ごしてみませんか?

日 時:7月14日(土)〜8月26日(日)の土日祝
    19:00〜22:00 (21:30ラストオーダー)
会 場:有馬玩具博物館3F展示室
   ※6F/5F/4F展示室は、閉館しております。

メニュー
FOOD (300円〜500円)
ジャーマンポテトサラダ、シャケと南瓜のマリネ、枝豆、生ハムとバゲット、鶏ハム、ピザ、ポテトチップスほか
DRINK 12〜15種 (500円)
SOFTDRINK各種  (300円〜)

『メルクリンBAR』

週末の夜、2時間だけの限定オープン。陽が落ちて辺りが薄暗くなる時間、ライトアップされたミニチュアの街並をメルクリン社の鉄道模型が走ります。その世界を眺めながらお酒を楽しむ・・・普段は味わえない夜の博物館です。メニューにはジオラマ工作もご用意しています。

日  時:2006年12月30日(土)〜2月24日(土)
     毎週土曜日開催 20:00〜22:00
会  場:有馬玩具博物館3F展示室
メニュー:ビール・カクテル・ソフトドリンク
     ジオラマ工作
料  金:チャージ500円(ワンドリンク付)

『音で遊ぼう♪』
原始人になってみよう!〜身体と打楽器の出会い〜

みんなで音遊びをしてみましょう。身体をたたいて音を出したり、手足に楽器をつけて動いてみたり・・・自分の身体が音楽になる!
ジョルダンの宍戸信子さんをお迎えして開催する夏休みのワークショップです。

日 時:2006年7月30日
    10:30〜/12:30〜/14:30〜
定 員:親子10組
会 場:有馬玩具博物館5Fプレイスペース

『落語と蕎麦の会』

閑福(泊まって)目福(見て)耳福(聞いて)舌福(食べて)、四福(至福)のときを堪能していただきます。
お宿にお泊まりの方はチェックインの後、そうでない方もご都合の良い時間帯に、有馬玩具博物館のコレクションとおもちゃの話をお楽しみ下さい。それから落語でひと笑い!適度にお腹が空いてきましたら「花居森」にておいしい十割蕎麦と数々の蕎麦料理をお召し上がり下さい。
落語の演目は、笑福亭右喬さんによる「時うどん」と、桂出丸さんによる「立ちきれ線香」です。

定 員:50名
日 時:2006年6月11日(日)
    落語講演会 17:00〜19:00
    蕎麦の会 19:10〜21:00
会 場:有馬玩具博物館・有馬食堂「花居森」
参加費:有馬玩具博物館入館料 + 落語会 + 蕎麦料理
    大 人・・・5,000円
    子ども・・・3,000円

『めくるめくメルクリンの世界2』
 

春の特別イベントの第2段。お客様にご自慢のメルクリン社製鉄道模型をお持ちいただき、博物館のジオラマの中を走らせる走行会です。HOゲージ交流3線式のアナログシステムの車両限定。
あわせて、有馬玩具博物館の鉄道ジオラマを手掛けた原田健氏に、製作にまつわるお話をうかがいます。ものづくりの心を刺激される貴重な時間になるのではないでしょうか。ジオラマ製作の体験教室も同時開催。

日 時:2006年5月14日(日) 14:00〜
会 場:有馬玩具博物館3F展示室
参加費:無料(※入館料要)

『落語と青菜の会』

講師は桂蝶六さんと笑福亭右喬さん。演目は蝶六さんが「猫の忠信」、 右喬さんは「青菜」です。
博物館で落語を堪能したあとは、2F有馬食堂「花居森」で、おいしい春来菜料理に舌鼓を打っていただきましょう。

定 員:50名
日 時:2006年4月23日(日)
    落語講演会 17:30〜19:00
    春野菜の会 19:10〜21:00
会 場:有馬玩具博物館・有馬食堂「花居森」
参加費:有馬玩具博物館入館料 + 落語会 + 春来菜料理
    大 人・・・5,000円
    子ども・・・3,000円

『めくるめくメルクリンの世界』
 

50年にわたってメルクリン社の鉄道模型を収集してこられた愛好家の原田健氏をお迎えして、鉄道模型とそれを取り巻くジオラマの世界の魅力についてお話いただきます。また、小型カメラによる迫力映像や、本物さながらに煙突から発煙して走る蒸気機関車など、普段のおもちゃガイドではお見せできない特別なプログラムでご紹介します。
 
日 時:2006年3月26日(日) 14:00〜16:00
    第1部「原田健 メルクリンガイド」(60分)
    第2部「メルクリン鉄道走行会」(60分)
会 場:有馬玩具博物館3F展示室
参加費:無料(※入館料要)

『落語と鍋の会』
落語を聞いてフグを食べよう!

有馬玩具博物館で「落語」と鍋の会を開催いたします。
鍋がおいしい季節ですが、中でもとびきりの鍋といえば「フグ鍋」ではないでしょうか?有馬温泉でフグ鍋・・・さらには、本物の「落語」とおもちゃの博物館まで一緒に楽しんでしまおう!というなんとも贅沢なアイデアです。
落語家の先生には、冬場らしく鍋物にちなんだ話をしていただきましょう。演目は、桂蝶六さん「池田の猪買い」、桂春雨さん「河豚鍋」です。


定 員:50名
日 時:2006年1月29日(日)
    落語講演会 17:00〜19:00
    春野菜の会 19:00〜21:00
会 場:有馬玩具博物館・有馬食堂「花居森」
参加費:有馬玩具博物館入館料 + 落語会 + フグ鍋
    大 人・・・8,000円
    子ども・・・4,000円

『からくり名付け親コンテスト』
 

時には優雅に、時にはコミカルに動くカラクリ人形。カラクリ作家でもある当館館長、西田明夫の最新作に名前を付けて下さい、という企画。
応募総数はなんと645通!栄えあるグランプリは…
[Fly me to the moon] に決定!

採用された方には西田明夫の最新作品「Fry me to the moon」を進呈いたします。
たくさん のご応募ありがとうございました。

『有馬周遊オリエンテーリング』

企画展「開かぬなら…あけてみせよう!ひみつ箱」開催期間中、有馬温泉の街中に置かれた5つのひみつ箱を解き、箱の中に隠された文字を集める「有馬周遊オリエンテーリング」を開催。 すべての文字を揃えて、有馬玩具博物館1Fミュージアムショップまでお持ちいただきますと、正解者の中から抽選で素敵なプレゼントが当たります。ひみつ箱は5つの店舗に設置してあります。

A:和菓子工房三ッ森
B:茶房チックタク
C:有馬の工房
D:レティーロ・デ・オーロ
E:有馬玩具博物館1F
  ミュージアムショップ

期 間:2005年7月20日〜8月31日
参加費:無料